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郷原 信郎の書籍紹介

郷原信郎の主な著書をご紹介いたします。

偽りの都民ファースト

「偽りの『都民ファースト』」

(WAC BUNKO 258、2017年)


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「告発の正義」

(ちくま新書、2015年)

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虚構の法治国家

「虚構の法治国家」

(講談社、2015年)

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銀行
 
    「銀行問題の核心
      メガバンク好業績の背景~銀行業の本文とは?」

      
(講談社現代新書、2014年)

      
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企業はなぜ危機

    「企業はなぜ危機対応に失敗するのか
       (相次ぐ「巨大不祥事」の核心)」

       (毎日新聞社、2013年)

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「検察崩壊(失われた正義)」
(毎日新聞社、2012年)

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「第三者委員会は企業を変えられるか(九州電力「やらせメール」問題の深層)」(毎日新聞社、2012年)

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「組織の思考が止まるとき(「法令遵守」から「ルールの創造」へ)」(毎日新聞社、2011年)

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「特捜神話の終焉」( 飛鳥新社、2010年)

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「検察が危ない」(ベストセラーズ、2010年)

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「思考停止社会(日本の経済と社会を覆う閉塞感の正体)」
(講談社新書、2009年)

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「検察の正義」(ちくま新書、2009年)

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「法令遵守」が日本を滅ぼす(新潮社、2007年)

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